いつか
――いつか。きっといつか。
“ 手を伸ばす 私 待っている ”
このイラストを描くにあたって、朗さんの詩『窓も無い部屋』(http://piapro.jp/a/content/?id=a76wlv8xr9hvcmxk)のイメージをお借りしました。どうしようもなく落ち込んでるときに誰もいないのに手を伸ばしてしまうことが私自身あるのでなんだか共感してしまいます
伸ばした先になにもないのは分かってるんだけど、いつか誰かに引っぱってもらえるとかその向こう側を見てるよね、みたいな…とごちゃごちゃ考えながら描いてたらこういうイラストになりました。
しっかし分かりづらい解説で申し訳ないですー_| ̄|・;'.、○
とりあえず歌詞を見に行かれるといいと思います。うん、それがいい!