ミクという存在を知ってからボーカロイドというフレーズを知り ボーカロイドという存在を知ってから音楽のすばらしさを再確認した者です。 勢いでピアプロに参加したものの、自分はこれといった才能はありません(汗) 音楽はPC性能の都合で作れません(でもいつかはミクにオリジナルを歌わせたい) イラストは才能のなさで描けません(何度か挑戦して挫折・・・笑) が、 テキスト(歌詞)は趣味程度で書いて行こうかと思ってます☆
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※1
スカイブルーの空の下 緑色の風を感じ
白く光る太陽を背に 僕らはまた歩き出す
瞳に映る色んな光景(色)と 心の絵具をプラスして
描いてゆこう 終わりのないキャンバスに
知らず知らず僕たちは 社会というレールに乗っかった
見えない力が僕たちを 止まることなく走らせる
あたりまえの日常が 絶えるこ...Paints of the heart
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夜空に流れる星光 それは何かの始まり?終わり?
青白き閃光がやがて消え 時は静かに動き始める
出会いは偶然 気持ちは必然 思いは当然 告白寸前
いつも心が騒がしい
気になるあなたは同級生 バイトはあなたが上級生
苦しいくらいに一目惚れ
星が輝く帰り道 バイト仲間とコンビニへ
気になるあなたに告白間近...ニジュウセイ
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*1
もう振り返る自分はいらない
やっと気づいた
幸せはいつもすぐ近くにあると
それは目には見えないけれど手を伸ばせばつかまえられる
さあ行こう新しい舞台(ステージ)へ
カーテンの隙間から 軽い日差しで目が覚める
眠気覚ましに窓を開けてみた
心地よい風が体を通り抜ける 空を見上げ「おはよう」と口にす...はじまりの朝