爽やかなサンデーを噛んで
イチゴのダブルボール時代
芳しい香りに囲まれ
あなたと、手と手で、未来へ向き
海岸、速く走り、海を感じて
冷たい氷の中、踊り込みたいの飛び込みたいのよ
向こうに歩いた後、お兄ちゃんから
微笑みながら僕の手に、サンデーを渡した
そよ風が通って
目閉じて背伸した
元気になって
心が開けて
窃かに決心した
爽やかなサンデーを噛んで
イチゴのダブルボール時代
芳しい香りに囲まれ
あなたと、手と手で、未来へ向き
海辺で 散歩しよう、準備オッケー?
振り向き 口をすぼめ、微笑んで見てよ、
これは言うまでもなく、愛の印だ
心、結んだ新世界、ときめき感じたね
出会い、偶然かも
離れないとわかるの
視線ぼんやり
覚悟してた
いい思い出残った
爽やかなサンデーを噛んで
今頃の恋に憧れた
目の中,ピカピカ輝いた
ときめき、熱愛、胸に着いた
爽やかなサンデーを噛んで
今頃の恋に憧れた
目の中、涙が浮かんだの。
幸せ、甘みも、胸に湧いた
風に乗られたのは、僕たちのメモリ
花のよう、甜さ出たね
赤くて、苺如きだね。
爽やかなサンデーを噛んで
今頃の恋に憧れた
目の中,ピカピカ輝いた
ときめき、熱愛、胸に着いた
爽やかなサンデーを噛んで
今頃の恋に憧れた
手と手で、マジカルの未来へ
幸せ、甘みも、胸に湧いた
幸せ、甘みも、胸に湧いた
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「えー。テトちゃんですか?
なんてゆーかぁ。テトちゃんはー妹?弟?みたいなぁ。ほら、ミクさんの反骨精神から生まれたというか」
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kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)
時給310円
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【これは彼の昔のお話】
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ハリボテの街の終末実験は
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞
じん
【文字化かし】歌詞
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ナンバーぜろ
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