夕方すぎの雨 街を濡らして
傘を届けにくるように君があたしを迎える

さみしい気持ちが埋まればいいの

(レイニー)雨に溶け込んで ネオン街へ消えていく
(レイニー)夜よ明けないで 靴の中を浸して

びしょびしょに濡らした服を脱ぎ捨て
わがままで自己中で自分勝手なあたしが顔出す

「優しく口づけて、涙をふいて」

なんであたしばっかりよ
こんなに頑張ってるのに
そんなことは知らないの
ただあたしを愛して

(レイニー)雨に溶け込んで ネオン街へ消えていく
(レイニー)夜よ明けないで 靴の中を浸して

日の射すころまで

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Laney

彼の射すころまで

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投稿日:2018/05/20 19:41:34

文字数:261文字

カテゴリ:歌詞

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