チクタク、時計のおと。
チクタク、私のあしおと。
2つが溶け合って、真っ暗なだけの
世界が形あるものだと気付く
チクタク、大きな壁。
チクタク、キミの「はりのあと」
2つの冷たさに、心が震える
世界は残酷なものだと叫ぶ
12時を"さす"鐘がなる
凍えているのは私か、それとも部屋の中?
温かさを求めて自分に触れるの
でもあなたはツメタイ
カタコト、あなたの声。
カタコト、私の絶叫。
2つが共鳴し、雑音ばかりを
世界へ生み出されていくの・・・そうね・・・
チクタク、はりが動く。
チクタク、二人が一つに。
「私の心はね、もっと温かかったはずなの。」
3時を指す音がしたの
あったかいのは私なの、それともあなただった?
心の奥で叫ぶ そっと微笑んで
"もっとあなたにフレタイ"
突き刺るのは針のおと
刺さっているのは身体か、それとも心にか。
その冷たい体にまどわされたの
でもやっぱりアイシテル
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