歩いてた真夜中星空の下で
行く宛もなく街を歩いていた。
気付いた時には戻れなくなった
君は遠くへ消えてしまっていたんだ
パズルの欠けたピースは何処へいった?
日に日に失くしては完成なんて無理で
すぐそこにあったはずの温もりは
曖昧な言葉と共に空へと消えた
『見えてる?』
「見えない。」
『見てない。』
『見えていないんでしょう?』
すれ違う言葉が重なって
見せてくれる今を。現実を。
どうも僕は馬鹿、馬鹿者なんです。
君の想いすらも分からない奴だ。
描いてた理想なんて
捨ててしまいたいよなんて。
戻るのなら もう一度君と
素敵な世界を作りたいんだ
ただそれだけなのに
それだけなのに。
どうも僕は馬鹿、馬鹿者なんです。
君が消えてしまってから気付いた
星の降る世界の中で
ただ空見上げるだけ。
戻るのなら もう一度君と
素敵な世界を歩みたいんだ。
ただそれだけなのに。
それだけなのに。
ただそれだけなのに
それだけなのに。
それだけ…
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「はっ! テトちゃんがママ」
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(みたいな 概念の話と...メモ ミクテトさん
mikAijiyoshidayo
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)
時給310円
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タイトロープ ツギハギの制服
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眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
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ナユタン星人
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲
時給310円
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