
街の景色が冬へと変わる日
ボクは心に一つ決めたのさ
YOU
With YOU
キミとならどこへでも
後ろ指ならいくらでも来なさい
ボクがこの世で一人選ぶなら
YOU
そうさYOU
YOU
そう
髪の毛の長さとか
色とかで
ああ
ボクの歌 キミの声
決めるなら
ボクらずっと
水と光
花のように
生きてく
どうしてって
そんなの言わせないでよ
街の景色に粉雪まじる日
ボクは心に一つ決めたのさ
YOU
With YOU
キミとならいつまでも
笑いものならいくらでもなれるよ
ボクのとなりでキミが笑顔なら
YOU
そうさYOU
YOU
そう
今着てる 服だとか
履いた靴で
ああ
ボクの音 キミのリズム
決めるなら
ボクらきっと
水の上で
跳ねるように
生きてく
どうしてって
そんなの決まってるでしょ
ボクらだって
甘い蜜に
後ろ髪
引かれて
そんな時二人で
手をつなぐのさ
街の景色がましろに染まる日
ボクは心に固く誓うのさ
YOU
With YOU
キミとならどこまでも
後ろ指ならいくらでも来なさい
ボクの枯れない勇気の源
YOU
そうさYOU
YOU
ああ
幸せの カタチなんて(色なんて)
溶かして混ぜる
ああ
ボクたちが 刻むリズム
今日も 街に響く
00:00 / 04:31
コメント0
関連動画1
歌詞・カードジャケット作品1
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想