わたしには真っ赤な桜しか見えない
誰かがそういっていた気がした
結局分からないことなんてたくさんあって
それを知ってる人なんて誰一人いないってこと、
さらにそれを知っている人は
この世にわたしとあと何人?
あなたはそれを知らなかったから
そんなもの信じていなかったから、信じたくなかったから?
あの頃の記憶がわたしを酷く苦しめる
桜は真っ黒の色をした
結局分からないことだったのだろうか
それを知っているのは真っ赤な桜と、
さらにそれをしっているのは
もうだれもいないのでしょうか?
わたしは知っていたふりをしていた
その意味を信じたかったから、信じてほしかったから?
だって愛してほしかったから
真っ赤な桜はその記憶
わたしは真っ赤な桜を唯眺める
あなたと同じ立場になって
戻ってこない気がした
何もかも終わった後だった
もう二度と訪れないだろう
この黒い、赤い、あなたの春は
もう訪れない春
それ=愛する
結構誰一人知らないと思うし
きっと知ってても本当に愛してるかが分からない
どこまでが本当の愛かを知るわけはないですよね。
結構思いの強い歌詞にしたかったんだけど
重いですね^^;
季節はずれでごめんなさい。
絵も一緒に書きましたなんとなく!!
http://piapro.jp/content/g702o9v0xedddqqm
だれか歌つけてくださいませんか。
結構考えてある詩なので本当に切実につけてほしいです。
バリバリ短音階のやつ(笑)
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ご意見・ご感想
夢永美朱
使わせてもらいました
かじつさん、こんばんは
そちらにメッセージ入れましたので見てください。
2009/12/05 19:15:31