見ない見てない 飛べそうな空 
いつからか 羽を想像することやめていた
 
ばからしい 現実のそばで 
やっぱりやっぱり想像付く先
 
 夜は暗いと目を閉じても 
明るかった 気持ち見付からない

昼間も暗い 目を閉じてさ 
君の手さえ 見れなくなった

あきらめきれない 思いはどこへ 

 恐ろしい怪獣 助けを求めるお姫様とか
助けようとも 入れない でっかち頭になっちた

 誰も知らない 僕だけの 羽を想像するだけ更けてった
 君も知ってる 僕もある 羽を充てつけ満足だよ

空を飛べる その時 だけでも
見ていられる この時 大好き

でもねやっぱり 鳥じゃないんだね

そうやってまた少し 苦しむお姫様も
どうにもならないから 怖い怪獣も
無かったことに しといたよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

(non title)

ひさしぶりの投稿です。

閲覧数:140

投稿日:2011/06/24 19:14:45

文字数:341文字

カテゴリ:歌詞

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