[A']
優しい声が聞こえたんだ
繰り返したその果てに


[A]
不安だらけ 押しつぶされて
一人ぼっちで夜が明ける
君はどこで何してるの
せめて僕のこと覚えてたらな

[B]
鬼は外 そう聞こえる気がする
でもこっちを向いて 見捨てないでよ

[サビ]
ありふれた日常なら
僕を忘れてどこかに消えていった
君の流した涙さえも
きっとどこかに捨て去られてる


[A]
眠れないような空間で
二人ぼっちの夢を見た
僕はどこで何してるの
せめて笑われたくないというだけ

[B]
指を差して見られるような気がする
それでもまだ君は 見捨てないでよ

[サビ]
繰り返した昨日なんて
僕も忘れてどこかに消えてしまえ
君のくれた温もりさえも
きっと僕を捨て去っている


[A]
不安だらけ とりつかれて
同じような日々が回る
夢の狭間で僕はまだ
まるで駄目だしまた嘲られる

[サビ]
ありふれた日常なら
僕を忘れてどこかに消えていった
君の流した涙さえも
どこかに行って 消えて消えて

繰り返しの今日が僕を
思いのままに消してしまえばいい
君のくれた優しささえも
きっと僕を捨て去るんだから


[A]
優しい声が聞こえたんだ
繰り返したその果てに
君はどこで何してるの
せめて僕のこと覚えてたらな

せめて今だけは許されたらな

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

まるで駄目だしまた嘲られる

それでも、またやってくる。

Marude Damedasi Mata Azakerareru

閲覧数:78

投稿日:2011/11/06 20:45:41

文字数:565文字

カテゴリ:歌詞

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