もうさ。ぼーっとする時間を受け入れよう。
いままで僕らはあくせく働いて。
何のために教科書を開くのかも知らない
けれど周りはため息一つで淡々とこなしていく
人と同じようにして生きていくのは大切なのかも、けれどね。
テキストを開く前に。夢とかなかった?
僕はまだ決心がつかないけど。
夢のまた夢でも、願いたいことはなかった?
この世界じゃそれを変えるのは無理なのかな?
あくせく働いてきた分だけ功績があるんだ。
僕も知ってる。捨てるのは怖いよね。
でも夢はなかった? って僕は自分に尋ねる
周りが世界と平行して歩いて行く中で。 僕は。僕は。
プロパガンダ否定者で、後ろ指指さされたって。
認められないピカソの絵を描いてく世界でも。
夢のまた夢なんだ、もうそのままでいいや
なんて捨てるのもかっこいいよ、けどさ。
テキストを開いた瞬間にさえぎる願いはなかった?
何でもいいんだよ。彼女でも、ロックでも、
誰かの願いを叶える努力をするのも。
やりたいことをやっちゃいけない世界。―――変えれないかな?
うん、僕は、迷って生きよう。
迷い続けて。ずっと迷い続けて。
縦にも横にも斜めにもある自分の道を探していこう。
――ね?
コメント0
関連動画0
オススメ作品
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス
まふまふ
「さよならだね」と小さく君が謂う
跳ねた夕の木漏れ日
上手く笑顔を作れずに笑う
今日が終わってゆくまで
焼けた空が帰り道を照らす
薄く僕の目を晒す
少し暖かい 風が髪をなでる季節に
汚れた瞼の裏から記憶が落ちてった
ただ終わってしまったことを
四月に坐した無意味な嘘と、不可逆的な乖離について...四月に坐した無意味な嘘と、不可逆的な乖離について 歌詞
かふぃ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞
じん
【文字化かし】歌詞
外に出る 空を見る
蜘蛛(雲)云々が広がっている
家を見る 窓を見る
販社(反射)光たちが顔色を覗く
通りすがった同級生に
巫山戯半分のうぃんくを飛ばす
上り上った御天道様に
怒り一杯の直視をする
化けてしまった文字羅列...文字化かし(歌詞)
ナンバーぜろ
思い切ってジャンプしようよ
作詞・作曲:Ecchou
思い切ってジャンプしようよ
赤い羽根
赤い羽根をひろげるとき
飛び立つ時
思いっきり
思い残すことの無いよう
思い切ってジャンプしよう
飛び出そうよそこから...思い切ってジャンプしよう
Ecchou
9-じ に おきて ぱそこん お あいて じぶん の よじ お する だけ
押して繰り返します 歌詞
イザヤッサン
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想