猫科の肉食獣の投稿作品一覧
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歌えるなら何だっていいんだ
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いつまでもカッコ可愛い君が好き
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もはや・・・
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あらし
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つまづいてぇ~
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phantom
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velvet
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初描きなクオ ※亜種
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『春雨』
作詞:kedamono_cat
作曲・編曲:絲
KAITO:kedamono_cat
しと しと しと ・・・
雨が降る
優しくあたたかい
雨が降る
しん しん しん ・・・
雪が舞う...春雨
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春雨-オケ-
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春雨
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久しぶりです
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『???』
※オチないです!!
※微妙なカプ要素あります。
※リンレン、レンリンではありません。
「ねぇ、レン?」
部屋の壁にもたれかかるようにして座ってぼーとしていたリンが、突然話しかけてきた。
「んー?」
俺は手に持っているPSPの画面から目を離さず返事する。…今手が離せないんだよ。
「……カイ...???
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『初音ミク―両翼―』
※カイミク要素強めです。
自分が覚えてる一番古い記憶。
それはまだ目覚める前。
痛かった。
体が、心が、全身に激痛が走っていて、どうにかなってしまうんじゃないかっていうくらい、痛かった。
痛くて痛くて壊れちゃうんじゃないかって思っていた時、うたが聴こえたの――
それは優しい、や...初音ミク―両翼―
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生まれてきてくれたことに感謝を・・・
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※自分のイラストのイメージSSです。
そこは0と1で創られた世界。
ヒトではない僕らVOCALOIDの世界。
僕らはそこで『翼』を与えられた。
『歌』という名の翼を。
その『翼』は僕らの歌声の性質によって、かすかに色づいている。
今この世界に在るのはMEIKOと僕KAITO。
MEIKOの『翼』は、...KAITO-片翼-
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カイミク(ミクカイ?)です。
ご注意ください。
チュン、チチチ……
「ん……」
鳥の声とカーテンの隙間から洩れてくる光の眩しさに、私は目を覚ました。
寝ぼけている目をコシコシ擦りながら窓まで行ってカーテンを開ける。
「うわぁ」
眩しいと思ったら今日は快晴!!雲ひとつない青空が広がっていた。
「すごい...デートのお誘い
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この文章はカイメイ(のつもり)です。
オチはありません。
ご注意ください。
※カイト視点です。
「あれ?めーちゃん?」
歌の練習を終えたある日の晩。珍しくもその日の練習内容に非常に満足しながら鼻歌交じりに廊下を歩いていた僕は、リビングでひとり焼酎片手にぼーっとテレビを眺めていためーちゃんを見かけた。...その理由は?