(リン台詞)
「こんぺいとう?
いいよ。貴方が好きなものは、あたしの好きなものだから」

<リン>
気付けばころころ転がっていた
たくさんのこんぺいとう 赤いの
ここの高い上の丘登って
夜空ばらまきたかったのに

途中で転んじゃったからかな
だってはやく見せたかったのよ
ここの高い上の丘登って
精一杯背伸びしたんだ

今日も誰より綺麗

切ない恋 苦しい
貴方はそう愛しい人
タナタナターナ
リンタララン
タナタナターナ
ルンリラレン

(レン台詞)
「こんぺいとう?
いいよ。君が好きなものは、僕の好きなものだから。」

<レン>
抱えられないくらい買ったんだ
君の大好き 赤いこんぺいとう
そこの高い上の丘下りてさ
はやく取りに帰ってきてよ

ふたりと言いたいよ

切ない恋 溢れる
貴方はそう愛しい人
タナタナターナ
リンタララン
タナタナターナ
ルンリラレン

<R/L>
切ない恋 見間違う
噛み合わないこの鼓動
タナタナターナ
リンタララン
タナタナターナ
ルンリラレン

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

コンペイトウ(応募作品)

由稀南様の素敵な曲に歌詞を書かせていただきました…!
http://piapro.jp/content/brg07rf62dp2b9qy
わわわあ、すっごい詩ばっかり並んでるのに
ゆりくろなんかが応募していいのかな…!(((゜□゜|
今更ですが焦ります。

なんともいえない不思議な曲調にもう中毒ですorz
抜け出せません。
私のイメージとしては、リンはお星様になってしまった人を見ていて、
レンはそんなリンに恋をしている…。
…イメージっていうか歌詞のまんまですね。
書いてて楽しかったです。

閲覧数:235

投稿日:2008/08/19 23:06:14

文字数:444文字

カテゴリ:歌詞

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