(リン台詞)
「こんぺいとう?
いいよ。貴方が好きなものは、あたしの好きなものだから」
<リン>
気付けばころころ転がっていた
たくさんのこんぺいとう 赤いの
ここの高い上の丘登って
夜空ばらまきたかったのに
途中で転んじゃったからかな
だってはやく見せたかったのよ
ここの高い上の丘登って
精一杯背伸びしたんだ
今日も誰より綺麗
切ない恋 苦しい
貴方はそう愛しい人
タナタナターナ
リンタララン
タナタナターナ
ルンリラレン
(レン台詞)
「こんぺいとう?
いいよ。君が好きなものは、僕の好きなものだから。」
<レン>
抱えられないくらい買ったんだ
君の大好き 赤いこんぺいとう
そこの高い上の丘下りてさ
はやく取りに帰ってきてよ
ふたりと言いたいよ
切ない恋 溢れる
貴方はそう愛しい人
タナタナターナ
リンタララン
タナタナターナ
ルンリラレン
<R/L>
切ない恋 見間違う
噛み合わないこの鼓動
タナタナターナ
リンタララン
タナタナターナ
ルンリラレン
コンペイトウ(応募作品)
由稀南様の素敵な曲に歌詞を書かせていただきました…!
http://piapro.jp/content/brg07rf62dp2b9qy
わわわあ、すっごい詩ばっかり並んでるのに
ゆりくろなんかが応募していいのかな…!(((゜□゜|
今更ですが焦ります。
なんともいえない不思議な曲調にもう中毒ですorz
抜け出せません。
私のイメージとしては、リンはお星様になってしまった人を見ていて、
レンはそんなリンに恋をしている…。
…イメージっていうか歌詞のまんまですね。
書いてて楽しかったです。
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