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君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。
kurogaki
「歌流間」 歌詞
届きそうな オルゴール回せずにいる
画面向こう 夢のHall 美しい夜
知らない知らないまた知らない歌
聴けば聴くほどに色付いた
祈りと希望
混沌と彷徨った 歌歌と夢追った
いつか誰かのもとへとハイファイブ
伽藍堂のステージを蝶のように舞い
踊るダンサー 己のが番だ 貫いた下りずに...歌流間 歌詞
獅子志司
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)
時給310円
早春
春の駅のホームは冷たさが残る
君がいた不確かな記憶が肩に張り付いている
春を急ぐ人にも淡い期待の影
僕だけが動かない時間の中を歩いている
君がいないことに慣れてゆけば
それなりは叶うのに
髪を揺らしてゆく君が離れない
俯く視界に移る花びら
届かないほど遠くまで...早春
taichi_17
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)
漆黒の王子
取って付けたような
重増しの電波音だ
そこにオリジナルなんて存在するかな
出尽くした個性に流されたまま
貴方を見失うの
セルフで粗探し
聴き馴染んだ歌声
二番煎じだらけ 無限ループばっか
それでも僕らは凡人なんだと
割り切って喉をかいた...【Lyrics】アリフレーション - 初音ミク
雨良 Amala
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