かげろうゆらめく 校庭には
輝く日々のかけら 散りばめて
名残惜しむように まわりながら
まぶしい光に溶けてゆくわ
願いを込めた メッセージの花束
届けて君の住む街へ
離れていても一人じゃないよ
ささやき ほら届けるから
凍てつく朝も あらしの夜も
君の涙がかわくまで
会えないことは寂しいけれど
今も君を感じるから
うつむきながら 手を差し伸べてた
優しい君の呼ぶ声を いつでも
あふれる思い 小さな羽根に添えて
はるか遠い君の許へ
離れていても一人じゃないよ
七色 虹がかかるまで
描く未来と かなえたい夢
全てを胸に抱きしめて
寂しい夜も一人じゃないよ
いつか君と出会えるなら
芽吹きの季節 香る緑に
二人が溶けて消えるまで 歩くの
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「えー。テトちゃんですか?
なんてゆーかぁ。テトちゃんはー妹?弟?みたいなぁ。ほら、ミクさんの反骨精神から生まれたというか」
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mikAijiyoshidayo
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漆黒の王子
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Staying
9-じ に おきて ぱそこん お あいて じぶん の よじ お する だけ
押して繰り返します 歌詞
イザヤッサン
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)
時給310円
【文字化かし】歌詞
外に出る 空を見る
蜘蛛(雲)云々が広がっている
家を見る 窓を見る
販社(反射)光たちが顔色を覗く
通りすがった同級生に
巫山戯半分のうぃんくを飛ばす
上り上った御天道様に
怒り一杯の直視をする
化けてしまった文字羅列...文字化かし(歌詞)
ナンバーぜろ
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