JUMPING USING A VEXING STRESS
<a>
TRY ME PLEASE UP TO NEXT STEP
YOU CHASE ME
I'll PATIENT HEIGHTEN MY VALUE
MORE MORE UP
ボクなんかと釣り合わないなんて
下手に出ていちゃ NON NON NON!
<b>
JUMP DAWN TO CHILD
JUMP UP LEVELS
GET BACK TO ME
GET BACK TO ME
321 GO
<b>
JUMP DAWN TO CHILD
JUMP UP LEVELS
PILE POWER TO
ATTRACT HIM OR HER
321 GO
<s>
ストレートジャンプで 決めろ 飛ばせ
高鳴る鼓動を Let's make apparent
タキシードスタイルで 決めろ 飛ばせ
高鳴る鼓動を Let's phrase honest
<c>
悲しいことなんて すぐやってきて
わたしたちを呑み込んで しまうんだわ
何が有っても 何も無くても
すべて沁み込ませ JUMP
<s>
並々ならぬ 希望と 赦し
副交感神経 と 交感神経
両方とも高めて 決めろ 飛ばせ
高鳴る鼓動 Behave naturally
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JUMP
[音]
ベースラインはMEGの「TELEPHONE」や「BEAUTIFUL」や「TRAP」でも使われている音色「Slap Base」です。
MEG「TRAP」を聴いた後に、Slap Bassを巧みに使った楽曲を作りたい!と感じて作った楽曲です。
ベースラインには、Slap BassとBass&Leadの2つを使いました。
実はところどころ、別々に旋律が動いています。
全く同じ様に動くことも有ります。
Bass&Leadが有ることで、ベース音に深みが加わったのかなと考えています。
YUKIの「坂道のメロディ」のStringsの様に、滑る様なStringsのメロディを作ろうとしました。
あんまり成功しなかったけれど。
電子的にバンド的にカッコ良く勢い良くスタイリッシュに賑やかすのに、Rock Organを
乱雑にカッコ悪く勢い良く賑やかすために、Brass Sectionを使いました。
身軽に空中を跳ぶ感じを出すために、El.Piano1とWhistleを使いました。
それぞれ相棒として組み合わせた音色は、今回は以下です。
Brass SectionとSaw Lead
Strings1とSynthStrings1
El.Piano1とWhstle
El.Piano1とEl.Piano2
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