何でもない日が特別に変わる
「きっと」を信じてみれば
どうでもいい日なんかない?
今日は昨日よりもアタシらしく
誰かが歩いた地平線を
目指してるような気にもなる
未到達はもう無いんだって
勝手に決めてる
潤っていたはずのエールが一雫も
枯れ木になって消えたって
それでも折れずに生きてるから
だから fly high 君が見える様に
いつもhi-fi で居たい
そうlooking for a me
いつだって変わらないセカイ
アタシはここにいるよ
Wow
別の誰かはどうでもいいじゃない
自分がどうしたいかが鍵(key)じゃない
Wow
別に大したことではないけど
この音をキミだけに届けるよ
幸せなんて言えなかった
苦しい事ばかりが募った
それでも生きるしかない
エールを憎んでしまいそう
瞬いていた一番星の名も知らずに
また置いてかれないように
息をするの
だけど曖昧で
いつもhi-fi で居たい
そうlooking for a me
私らしくいれる唯一の音楽
だから fly high 君が見える様に
いつもhi-fi で居たい
そうlooking for a me
いつだって変わらないセカイ
アタシはここにいるよ
キミに贈る愛情の音を uh
アタシらしく在れる
最高のミライ
最初で最後のこの音になれる
「きっと」見つけてみてよ
名前も知らないこの歌が
キミの希望になるための唄
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6.
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大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)
時給310円
思い切ってジャンプしようよ
作詞・作曲:Ecchou
思い切ってジャンプしようよ
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思い切ってジャンプしよう
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Ecchou
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