Not imitation Notes
どこまで どこまで どこまで 歩けた?
はじまり しばらく たどった 五線譜の上
どこまで どこまで どこまで 伝わる?
何度も 消しては 書いてた 手紙みたいで
黒一色の世界 記号音符の世界
いま縦線を通す 1音目が鳴る
込めた想い広がる あふれだしていくよ
彩いっぱいの音に 変わってく瞬間
ひとりでもかまわない きみへのメロディから
ほら耳ふさがないで 届けられるように
だんだん できてく 跳ねたり 跳んだり
月日と 季節と たどった 五線譜の上
刻んで 刻んで 刻んだ 響いた?
終わりに 行き着く 最後の 音止むまでに
不器用なまねから始まった
音符並べるだけの楽譜に
彩を詰め込んだ音と想い
今は込められるようになって
その音の意味休みの意味を
その伸ばす意味高さの意味を
その弱い意味強いの意味を
考えるそれはきみのために
込めた想い広がる 包み込むかのよう
彩いっぱいの音で きみの手を握るよ
1人届くを願う 差し出したぬくもり
もう手を離さないで きみであってほしい
込めた想いひろがる あふれだしていくよ
彩いっぱいの音に 変わってく瞬間
これは唯一の歌 きみへのメロディ今
ねえ心に響いて 灯ともるよう
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