毎日が八分音符の様に規則正しく 過ぎていくけど
あくる日の私は 雲の上の国への
片道切符が欲しくてたまらなくなるの
もしこの詩(うた)を詩うのならば
しがみついていて 誰かの笑顔に
だけど私は諦めきれず 雲の上の国への切符をねだる
その切符は あげれない 救世主はそう言うの
やりたい事を詰めたおもちゃ箱をあげるからと
もしこの詩(うた)を詩うのならば
泣いてもいいから 生きていてよ
まいにちがはちぶおんぷのようにきそくただしく すぎていくけど
あくるひのわたしは くものうえのくにへの
かたみちきっぷがほしくてたまらなくなるの
もしこのうたをうたうのならば
しがみついていて だれかのえがおに
だけどわたしはあきらめきれず くものうえのくにへのきっぷをねだる
そのきっぷは あげれない きゅうせいしゅはそういうの
やりたいことをつめたおもちゃばこをあげるからと
もしこのうたをうたうのならば
ないてもいいから いきていてよ
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