隣の家の幼馴染み いつも登下校同じで
校庭に入ると耳に届く 黄色いワード
彼が好きな私にとって 嫉妬もあったけど
そこまで気にしていないから 毎日が幸せだった
彼にとって私の声は 彼女達の一部でしかないけど
それでもいいから私は 彼のすぐそばにいたかった
〈サビ〉
信じない私のマリオネット どれだけの愛を求めてるの
コップに入った愛の赤 口に含みまっかっか
喉に流す鉄の味 飲みきれずに嘔吐する
それでもただ「彼が欲しい。」 頭はそればかり
いつも一緒の幼馴染み 最近登下校しないの
門を潜ると目に入る 可憐なランデブー
彼の事は何でも 全部知ってるのに
あの子が見る彼の世界 私には分からないの
彼にとって私の影は 彼の視線の一部でしかないけど
それでもいいのに私は 何も考えず動き出した
〈サビ〉
操れない私のマリオネット どれだけの欲を求めてるの
グラスに入った欲の赤 手から出てきてまっきっき
床に落ちる黄と青 苦しすぎて過呼吸
それでもただ「彼が欲しい。」 頭はそればかり
思い出せ 思い出せ 狂った脳髄かき回し
どうして どうして 彼は私のモノ
失った私のマリオネット どれだけの時を求めてるの
目から溢れる時の青 頬を慣らして真っ青に
今を拒絶するあの子 つい微笑む私に
静かに言った「何を言うの。」 あの子はそればかり
「彼は私が殺したの。」
〈間奏〉
変わり果てた君の顔をそっと撫でて 冷たい手のひら
そっと私は後悔した 闇の中 ずっと ずっと(だんだん小さくなって音が消える)
あはハハはハははハはハハははハは
〈サビ〉
狂った私のマリオネット どれだけの血を求めてるの
器に入った血の赤 流して溢してエンドレス
それでもただ「彼が欲しい。」 頭はそればかり
私の彼を取らないで だって彼は私のだもん♪
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