碧空を渡る風が 通り過ぎ 時を紡ぐ
それはまるで君のよう なんて思ったり
臆病な僕を置いて旅に出て いまは何処
なす術もなくうつむき佇む僕は 嗚呼
今はもうここにはない 君の手 その温もり
確かに僕はあのとき 掴んでいたんだ
嗚呼 ほんの少しのすれ違いだった
後悔の蒼に 霞んだ吐息
メランコリックな僕を
優しく包み込むあの空はいつか
君と眺めたような 美しさは霧散していたよ
世界は色褪せてゆき モノクロに 染まっていた
それは多分君のせい 君のせいだよ
嗚呼 ほんの僅かな 時間だったよね
脆くて儚い 世界を憎む
明日に進めるかな
全てに見捨てられた僕なんかでも
君がそうだったように 強くはなれそうにはないんだ
メランコリックな僕を
優しく包み込むあの空はいつか
君と眺めたような 美しさは霧散していたよ
最後くらいはさぁ
本当は笑顔で別れを告げたかった
心から君のこと僕は愛していたんだなんて
碧空メランコリック
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