曲名:アタシだけの花火じゃないと

作詞:ヒャクブンノイチP
作曲:ヒャクブンノイチP
歌唱:音街ウナ,初音ミク


歌詞


暗闇を灯す暑い夜の花
引き込まれていく アナタの全てに

太陽のような お月様のように
辺りを照らすアナタ

アタシなんて目にない
もしもアタシが大きくなったときには…

アタシだけの夜空に咲くアナタをずっと見つめて
アナタもアタシだけのために輝き散る花に

いやまだ終わらないでアタシ一人にしないで
アナタがいない夜はもう二度と明けないから


なんて考えて一人で苦しい
最初から知ってる届かぬ恋だと

アタシなんて目にない だけど願うの

アナタが幸せになって元気でいられますように
それ以上 何を願う?アタシはそっと見守れたら…

アナタが振り向く日は アタシだけのものじゃない
それでも良いと言う 心に言い聞かせた

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

アタシだけの花火じゃないと

花火のようなアナタは、アタシになんか振り向いてくれないの。

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投稿日:2019/06/02 18:55:59

文字数:375文字

カテゴリ:歌詞

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