なんとなく生きてしまう
消えるのは手間がかかるから
植物にあこがれている
一言も話したくない

諦めちゃった
諦めちゃった
空にさよなら
可能性の幼虫

逃げ出しちゃった
時計捨てても
別に何も変わりはしないのに

夏が来ていた
信じていた
愛していたはずなのに
恥ずかしい
愛されていると思っていた

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

木 歌詞

閲覧数:88

投稿日:2024/05/18 23:40:49

文字数:150文字

カテゴリ:歌詞

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