A
何も見えないでた
暗い天井に
目を閉じていくつもの
星を描いた
変わってくことを僕等は選んで
変わり映えない今日を立ち止まってた
B
星が降るあの夜に
君に見せたいものがあったんだ
今はもう繋げない
この右手は空っぽのまんま
S
あの時本当は言いかけた
言葉に冬の風が刺さったようで
もうこれで最後なんて
思っていなかった
君はもうここにはいない
空白を埋めるように今日も星が降る
A
飾らないでいれた
本当の僕に
君はいつだって笑ってくれた
B
星が降るあの夜に
君に聞いてほしいことがあった
今はもう口にできない
想いがここにはあった
S
あの時本当は抱き締めたくて
許されるならさよならなんて
笑顔で言う君を僕は僕は
行かないでって腕を掴んで
引き止めたかったこと知らないでしょう
C
幻みたいな星空だったんだ
君は綺麗でいつも笑顔で
僕は君のことがずっと"好きだった"
S
あの時本当は言いかけた
言葉に冬の風が刺さったようで
もうこれで最後なんて
思っていなかった
君はもうここにはいない
空白を埋めるように今日も星が降る
コメント0
関連動画0
ご意見・ご感想