kokoro humming
そよ風に撫でられて ほっぺたが気持ちいいな
木漏れ日と踊りましょ 優しい時間が好き
笑顔の君と一緒に歌を歌えば みんな集まるよ
心弾む伴奏に 小鳥たちもほらコーラスで
なんてことない日々が キラキラと輝いてくる不思議
大きな空へ羽ばたいて 幸せな声を響かせるよ
どこまでも晴れ渡って 素敵なこと 今日もありますように
ありふれて目立たない 恋や友情だとしても
大切な宝物 私だけのストーリー
映画みたいなドキドキではないけれど 胸は高鳴るよ
所々間違ったって 明日があるよ 気にしないで
窮屈な思いから 自由へと変えてくれるメロディ
陽気な雲の上に乗って 描いていた夢を叶えようよ
青く広がる世界で 私たちに聴こえるさえずり
もっと もっと みんな笑えたらいいな
ノートの端っこに落書きしていた願い事を 届けに行こう ずっと歌おう
心繋がる伴奏に 輪を作って さあ奏でるよ
味気なかった日々が カラフルに色めき出すハーモニー
大きな空を飛び回って 幸せな声を響かせよう
いつまでも晴れ渡って 素敵なこと 明日もありますように
私たちの思い出を目一杯愛していこう
kokoro humming
オリジナル楽曲『kokoro humming』の歌詞です。
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オーロラ
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BPM=126
作詞作編曲:はぐれた。
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多分君はまだ知らないだけなのさ
星の水彩 空を駆ける列車を
見たことないだろう空を落ちるような
揺らめくカーテン 誰かの涙の欠片も
なんで僕は此処に居るの?...オーロラ
はぐれた。
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
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飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞
じん
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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まふまふ
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春の駅のホームは冷たさが残る
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taichi_17
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
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だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
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時給310円
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いつか誰かのもとへとハイファイブ
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踊るダンサー 己のが番だ 貫いた下りずに...歌流間 歌詞
獅子志司
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