A
雲ひとつない青い空
風はますます冷たくなって
ありふれた日常こそが
「何よりも素晴らしい」 僕はそう思うよ
A
聞こえる鳥のさえずりと
騒がしさが溢れてる音と
この街のコントラストは
いつから当たり前に なっていたんだろう
B
お日様に手を伸ばしてみた
届きそうなそんな気がした
僕がこの手で掴み取るのは
誰にもわからないけど
サビ
自分の「軌跡」を信じて 「奇跡」にもなるから
この手で描く未来に 心躍らせて
重なった二つの景色 沈んでく夕陽に
「またね」とそう呟いた そうして今日が暮れてゆく
A
僕ら時に雨に打たれ
見えるものも見えなくなるけど
何もおかしくないんだよ
助けて助けられて 僕らは生きてゆく
B
忘れたい事もあるけれど
それも僕が描いた訳で
僕を呼ぶそんな声のために
僕は歌い続けるんだ
サビ
自分の「軌跡」を信じて 「奇跡」にもなるから
誰かが僕を待ってる それを支えにして
笑われてもかまわない 絵空事じゃないさ
手に小さな夢持って 地図なんて必要ないだろ?
サビ
自分の「軌跡」を信じて 「奇跡」にもなるから
この手で描く未来に 心躍らせて
重なった二つの景色 沈んでく夕陽に
「またね」とそう呟いた そうして今日が暮れてゆく
そうして今日が暮れてゆく
明日(あした)へと走り出すのさ
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