コメント0
関連動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
歌を唄う声が聞こえたんだ 君の家の方からだった
お星さまは沈みそうに 君と手をつないだ
今日も世界は綺麗だった 君と僕の時間のように
何ひとつ足りないものは無い 何ひとつ要らないものは無い
許して欲しい事があるんだ 僕は君のことばかりだった
お星さまが沈む前に 想いを告げに行くよ
あきらめないと誓っ...イジュの詩 feat. 初音ミク by ひっき 歌詞
ひっき HIKKI
騒がしい中目を閉じた
思い出が浮かぶ
後輩の無邪気な声が
眠りへと誘う
何もないような日々の中で
クジラ雲見てた
あの日あなたと見上げていた
あの雲に似てる
つかの間の平和の時も
寝れなくて歩く...ユメとキセキの物語 歌詞
空崎書房
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞
じん
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞
じん
「歌流間」 歌詞
届きそうな オルゴール回せずにいる
画面向こう 夢のHall 美しい夜
知らない知らないまた知らない歌
聴けば聴くほどに色付いた
祈りと希望
混沌と彷徨った 歌歌と夢追った
いつか誰かのもとへとハイファイブ
伽藍堂のステージを蝶のように舞い
踊るダンサー 己のが番だ 貫いた下りずに...歌流間 歌詞
獅子志司
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)
時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想