さよならが僕の背中をそっと押したから
振り向かず歩かなくちゃ
気まぐれや世間知らずなことで ふいにした時間も多いけど
永い憂いもいつか 淡い過去になるかな??
I love you.って伝えたくて
だけどまた飲み込んでさ
臆病な恋が大切で
僕を買い被った君のせいさって押し付けて
遠くの町の 小さな声を想ってる
灯火は消え入りそうに揺らめき続けて
それでも暖かくて
生真面目な灯台守が照らした標を見失わず進むよ
少し背伸びしたまま 鈍い痛みにも慣れた
マイナス同士掛け合えば
正しくなれると信じ込んでた
あらぬ誤解も重なって
いつも泣きじゃくった後に見せた曖昧な笑みで
夢見心地の 幼気な日々を思い出す
音も無くやってくる 離れ離れ 淋しさ 憧れ
秘めたままの記憶がまた 呼び止めてくるよ
不安が急に襲い掛かって
当たり散らして 疲れ切ったら
今が恋しくなって
だからI love you.って伝えたくて
晴れ渡った空を仰いでは
見えない物も浮かんできて
いずれ旅立つ世界の色彩に想いを馳せ
遠くの町の 美しい君を祈ってる
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BPM=126
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