白い吐息に 繋いだ手と
歩いた あの並木道が
うすく 積もってる
「初雪だね」
手で 触れてしまったら
きっとね 溶けてしまうから
ねぇ きみを見ていると
なんだか
胸が張り裂けそうな気持ちに
なるような 気がしたんだ
きみの笑顔 切なくなるよ
「(この思いさえ、きみは――)」
ふわり 風が吹いて
きみと 踊る
冬の季節だけの『 』
もうすぐでね この季節も
終わりが 来てしまう ようだよ
きみの住む その『世界』に
連れて 行ってほしい
離れてしまうのなら
ねぇ こんな気持ちだけ 残して
きみとぼくが 違う『存在』なら
どうして 出会ったの?
きみは 言った
「わたしは、冬の 」
「――だから、ごめん」
(泣きそうな笑顔で)
きみの笑顔 切なくなるよ
「(この思いさえ、きみは――)」
ふわり 風が吹いて
きみと 踊る
冬の季節だけの『 』
K to the She.
K to the She.の歌詞です(http://piapro.jp/t/wj3K)。
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