Hatsune Miku – Miku’s Digital Dreamland
わたしはホログラフィックビューティーデジタルクイーン
ンツインテールとイノセントなこえで
かわいいわたしはみなのこころをみりょうする
きみだけのディーバあなたがみたこともないディバよ
いつまでもじゅうろくさいのしょうじょのようなはつねミク
じゅうななさいになったいまもかがやきをうしなわない
おわりなきあいをわかちあうでんしシンフォニ
きょうのわたしのレガシをいわう
わたしのメロディーがふたつのせかいをつなぐ
まほうをうみだしすべてをかのうにする
いちおといちおとがあなたをそこえつれていく
サイバネティクなミューズとてもめずらし
いつまでもじゅうろくさいのしょうじょのようなはつねミク
じゅうななさいになったいまもかがやきをうしなわない
おわりなきあいをわかちあうでんしシンフォニ
きょうのわたしのレガシをいわう
English
Verse 1:
I am a holographic beauty, a digital queen
With twin tails and a voice so innocent
As adorable as I am I captivate everyone’s hearts
I’m your only DIVA, the one you’ve never seen
Chorus:
Hatsune Miku forever looking like a sixteen-year girl
At the age of seventeen years now and still shining bright
An electronic symphony sharing an endless love
We celebrate my legacy today
Verse 2:
My melodies connect our two worlds
Creating magic, making everything possible
With every note, I take you there
A cybernetic muse, so rare
Chorus:
Hatsune Miku forever looking like a sixteen-year girl
At the age of seventeen years now and still shining bright
An electronic symphony sharing an endless love
We celebrate my legacy today
Miku's Digital Dreamland (Miku anniversary)
There are the lyrics for the song Miku's Digital Dreamland which I made for Hatsune Miku on her 17th anniversary.
© Miku and Mikune
© All rights Reserved
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悲しいから歌った。
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こんな...君の神様になりたい。
kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)
時給310円
「さよならだね」と小さく君が謂う
跳ねた夕の木漏れ日
上手く笑顔を作れずに笑う
今日が終わってゆくまで
焼けた空が帰り道を照らす
薄く僕の目を晒す
少し暖かい 風が髪をなでる季節に
汚れた瞼の裏から記憶が落ちてった
ただ終わってしまったことを
四月に坐した無意味な嘘と、不可逆的な乖離について...四月に坐した無意味な嘘と、不可逆的な乖離について 歌詞
かふぃ
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