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水色の翼、夜の街を飛び越え lyrics・小林桔果
光溢れた世界、遠い過去の夢を見てたの
透明な胸の奥、凍りついた気持ち忘れて行く…
色鮮やかな楽園の果てを、堕ちる
枯れた花、叫びも届かない闇
気づいて…
背中の痕が疼き出し光放つ時
新しい世界が待っていて
差し込む光、眩しい程輝いていて
そんな...水色の翼、夜の街を飛び越え
あまみ
1人で生きていかないと
1人で生きなきゃいけないと
誰にも頼っちゃいけないって
誰にも荷物を持たせたくないって
そういう風に思っていた
そういう風に思いたかった
弱味を隠すことが強さだと信じてた
弱味を隠すことが優しさだと信じてた
だけど違った
弱味を見せてこその強さだった...皆で分けあって
オスギ
パステルブルーの天蓋に
僕らは白馬を描いて
そこに地形を創った
小さなお城も置いて
蹄の音が聞こえてくる
草のない道をかき分け
やがてたどり着くだろう
君は外れの丘まで
リドリ、星屑を掲げておくれ
どこへいようと見つけられるように...リドリ
吹憐
いつもの日常変わらぬ毎日
そんな日々が続くと信じてた…
いつもの日常変わらぬ毎日
そんな中にあらわれた
それは突然あらわれた
テレビの中は地獄絵図
ふと見上げた夜の空
そこには変わらず輝く星
お前がいてくれるなら
僕らは前に進んでいける...~希望の光~
惺羅@
日暮れ後の大好きな時間
西から夜へ向かって染まるグラデーション
いつの間にか灯る街の光
そのひとつひとつが人が作ったものなんだ
光のでき方なんて知らない
だけど君に伝えたくて
開く携帯が今
包んだ手の中夜を溶かす
小さな頃は大きな声で
好きなものを好きだって言えた...ポジティブ・ライト
hardy
君が忘れた僕の名前も
今は灰の中で
目覚めを待つ、そんな顔をするから
僕も笑える
錆びた寝顔で朝日を浴びる
夢は杞憂だけど
視界を待つ、わずかな隙にさえも
溶けて蕩ける
特別な鍵で閉ざされた
扉を開けたくて...デイブレイク・テラー
吹憐
僕らの孤独はどこへ向かうのか AH~
暗い空の中白い星が一つだけ輝きを見せていた
それは僕に似たような気がしてふいに目をそらしてしまった
ひとり寂しさを胸に抱き
これからも僕は歩いて行くーー
AH この世界はどこまで続いているのか?
AH この時代はどこへと導くのだろう?
僕らの未来はどこへ向かうの...ひとひらの光
chiyo
暗い暗いこの世界に
私が一人存在するだけ
いつここに来たのかも
私には分からない
昔誰かが言っていた
暗い道のその先に
必ず光があるのだと
私は歩いた
果てがあるのか分からないけれど
行く宛なんてないけれど...~光のその先~ 曲募集中です
惺羅@
*
もう、寝よう
青年は思った。
明日は旅立ちだった。今日は一日静かに家族と過ごした。
今夜は聖夜である。
心配させないように今日はもう眠ろう。
家族のことを思い眠りにつこうとしたが、どうしても眠れない。
・・・・道化
心からぬぐいされないもの。
少年の頃、聖夜に出会った道化のことを。...Illumination
kailou
【ひかりのカケラ】
1)
白い光 少し寒い朝
蕾が静かに揺れた
日めくる季節を見つめて
今瞳ぬらしています
キセキ 風があつめた
ぬくもりの木漏れ日
ほころぶ
額よせて...【曲募集中】『ひかりのカケラ』【作曲者募集中】
とぅんく♀
つかない電気の下
ふわふわ流れて行く
光は外の蛍光灯の光しかない・・・
布団に包まってる 小さい心の中
見えない鳥たちが 遊んでる
キラキラ流れてゆく
星屑に乗ってみたいな
くるくる宇宙(そら)を飛び
月のウサギに会い
どこまでも走っていくよ...光
雪猫
楽しい時は いつも終わりを迎えて
寂しい静寂に包まれる
黄昏に似た 静かな夜闇に
あなたを想って 想って 眠るよ
いつかきっと訪れる終わりなら
涙を拭って 笑って 歩き出せたら
それでも滲む景色にあなたが溶けていく
悲しい時も いつか終わりを迎えて
綺麗な色に変わっていくよ
あなたはそう言って静かに...光
ほうかい
【 A 】
ねえ 聞こえているはずでしょ 森のざわめき
ねえ 感じているはずでしょ 指折り数えた気持ち
【 B 】
ねえ もう思い出さないで 辛かったでしょ
ねえ もっと笑って見せて 君の綺麗な笑顔を
【 S 】
きっと 世界はそんなに酷くないから
きっと僕らに光をくれる
そっと 手をつかんで 行こ...ねえ
ぜぷる
(A)波打際に 一人
佇んでいた
夕日がじわり 滲んでゆく
青だった空は 朱く
私を照らす
君のいない 新しい景色
(B*)一人で街を歩いてみるのも
別に悪くはない 気付いたよ
君がいなくたって
私はゆけるよ...トワイライト
ぼーの
1)
残された最期のmessage
砕かれた真実のone-piece
突き止め繋ぐよ光へ
何気ない日常に
堕とされる光の叫び声をきっと
聞きとどけてあげるよ
誰もが通り過ぎるなら
その残光を僕は見つけるから
深みへ続く闇に...【作曲者募集】Rsario【曲募集中】
とぅんく♀
進んでいれば
いつか辿り着くだろうと
勝手な希望
行方不明
降り続けるは
冷たく叩くonly rain
勝手な絶望
爪先何処?
未来なんて誰にも
わからないと言うのなら...rayin
無論。
一目で僕は君に恋をした
時が止まったみたいに君を見つめて
君が笑っている顔が大好きに
でも君は誰にそんな笑顔を見せたいの
それを僕に見せてほしい
初めて会ったあの夜は
僕は初めて夜の世界に入ったところだった
きらめく世界の中で
君の笑顔だけがとても輝いていた
それが僕たちの始まりだった...隣の光
れぃん
【A】
「君に見合う僕になりたい」
そう言ってひとり旅立ち
ひたすら夢追いかけ
君が側にいる幸せ
ここに来てやっと気付いた
青臭い愚かな過ち
【B】
あの日 笑顔の奥隠した涙
今もココロを濡らす...君に届くまで
shizu_azu
心底深い海の中にいるようだ
辺りは真っ暗 なにも見えない
これは君の心なの?
目覚ましいほど強い光
手の届かない距離で
瞬いてきれい
いつか光を曇らせる闇になるよ
どんな光源さえも支配して見せる
さぁ 手を貸して
連れて行ってあげる...故・英雄伝
(仮)
太陽の光のように
私も私も輝きたい
一人では輝けない私
だって
だって
私は月
太陽の光を盗んで
輝く闇の姫
幾日も
幾年も...第一章―・月・―●私と僕の星●
紅内 帝
<光の下>
暗がりに浮かぶシルエット
君がひっそりたたずんでる
光が嫌いな君はいつも闇にまぎれてて
行動時間はもう夜行性でいいんじゃない?
でも私は嫌よ 君が隠れてしまうのは
私の好きな光を あなたも好きでいて欲しいから
空に浮かぶお月様 どうか彼を照らしてて
太陽よりも弱いその 光で慣らしてあげて...<光の下>
真琴かおり
どうしようもないくらい涙が
ほほを流れて止まらない
打ち明けられないその想いには
明日を変えれる力がある
うまくいかないことのほうが
たくさんあるはずだけど
何度くじけそうになっても
その先には光が待っているから
夢のかけらを探して
ここまで歩いてきたんだろう...夢のかけら
おさる2号
メモリー
ひとつひとつが 僕らのメモリー
思い出のアルバムに 増えてく僕らの姿
僕らは今歩き始めた 新しい時間へ
まだ見ぬ未知の波へ 飛び込んで進めよ
強がりなんかじゃない 熱い情熱を胸に
自分の行きたい方へ 自分の力で行けばいい
僕らの知らない これからのメモリー
やりたいようにやればいい ヒカリ...メモリー[曲募集中!]
虹人 元名は舞優の人。
光の影
僕の中の光と影の部分が 離れていかないようにと
それだけの願い星に祈って 希望のない瞳を伏せた
僕もいつか星になるんだと 半分本気で苦笑いで言ったんだ
そしたら君は笑いながら 僕から離れていったんだ
世界の時間の渦を 巻きこんで出来た僕ら
二つに別れてしまったら きっと死んでしまう
鍵をかけ...光の影[曲募集中!]
虹人 元名は舞優の人。
わたしが「かみさま」だったなら
こんな世界はつくらない
汚いものであふれた 今
誰もがみんな 素直になれずにいる
無意識のうちに 重たい鎖をつなげて
からだを引きずってる
どうして 何も言わないの?
耳鳴りがする
止まない雨の泣き声が聞こえて
眠れない…...もし わたしが「かみさま」だったなら
苺・一枝
硝子ごしの光は
それでも眩しくて
どれだけ遠く離れていても
それでもこんなあたしを照らすの
邪魔のない光は
ぼやけて霞んで
たった少しのゆがみのせいで
光があたしに届かないみたい
君はまだ輝いているの?
あたしは君を探せるの?...光音の矢、
ともす
さぁ
開いてごらん
その手には
まだ見ぬ『闇』が宿ってる
誰もが 怯えるほどの
その『闇』を
手にしたい わたし
キミもいつか そう思う日が
来るのでしょう
でも譲れないよ キミは...『闇』と「光」
*Moa*
消えない傷を
隠したくて僕は
黒い闇を飾る
隠した傷が
暴かれるのを恐れて
避けた
光
僕は
傷つきたくないんだ
もう...闇に甘い光
とちおとめ
部屋に差し込む光は
淡い曙の知らせ
揺らぐ朱色の粒子を浴びて
伸ばす手はなく 最期に微笑(わら)い 消える
「さあ、世界にサヨナ…ラ…」
色の失せた空に光る
涙のよな粒の星屑
私もそう、泣けたならと
自虐的に嘲笑(わら)って眺む
血は巡って 進まぬまま...寂寞 【曲になりました!】
5(ゐつ)
いつの間にか消えてた
愛しい 温もり
大切だと気付く その瞬間に
目の前から 零れ落ちてた
真っ白な頬に 手を滑らしても
そこには雪が 降り積もるだけ
眠れる君の 月のような瞳は
もう二度と 僕を見つめない
優しい顔で笑ってほしい
その唇で名前を呼んで...please smile at me
MiKё